交通事故 国立病院機構まつもと医療センター松本病院の医師の笠井宏樹容疑者(46)が酒気帯び運転で逮捕 長野県松本市の県道

事故の概要

2017年10月20日午後5時過ぎに、長野県松本市の県道で、国立病院機構まつもと医療センター松本病院の医師が飲酒運転で乗用車に追突する事故がありました。

酒気帯び運転で逮捕されたのは、長野県松本市宮渕に住む笠井宏樹容疑者(46)です。

笠井容疑者は容疑を認めているということで、警察が詳しい状況を調べています。

事故の状況について

追突事故の通報を受けて駆け付けた警察官が調べたところ、笠井容疑者の呼気から基準を超えるアルコールが検出され、酒気帯び運転の疑いでその場で現行犯逮捕しました。

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