飲酒運転 専門学校に通う18歳の少女が酒気帯び運転の現行犯で逮捕 福岡県北九州市八幡西区東曲里町の国道

事件の概要

2017年9月8日午前3時40分ごろ、福岡県北九州市八幡西区東曲里町の国道で、酒を飲んで車を運転したとして、専門学校に通う18歳の少女が酒気帯び運転の現行犯で逮捕されました。

逮捕されたのは福岡県北九州市小倉北区に住む18歳の少女で、警察の調べに対して「近くのカラオケ店でビールやカクテルを飲んだ」などと供述し、容疑を認めているということです。

少女の車には友人も一緒に乗っていたということで、警察は飲酒の経緯などを詳しく調べることにしています。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000003-tncv-l40

事件の内容

パトロール中の警察官がふらつきながら走行する軽乗用車を発見し、停車を求めました。

警察官が運転していた女の呼気を調べたところ、基準値の3倍のアルコールが検出されたため、女を酒気帯び運転の現行犯で逮捕しました。

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